オーストラリアって働きやすい国じゃないの?

お久しぶりです、カワカワです(⌒∇⌒)


明後日テストなのに今までめちゃくちゃサボってて
まったく勉強してないものの
ちっとも焦ってないカワカワです(⌒∇⌒)笑





今までは最終課題に追われてて
それを終えてテストまで二週間ほどあったので
一足先に冬休みを満喫していました(オーストラリアは今、冬)


満喫といってもやることは以下の二つのみ

一、ユーチューブ
二、仕事探し


この二週間ほんとに暇でした、、、

かと言ってブログに書けるような面白いこともなく…笑



で、タイトル通り、今日のテーマはずばり二番目の仕事探しについてです


以前のブログでもちょっと書いたんですが、
あのレストランは予想通り落ちました笑


その後も何個か落ち続けたので戦績をまとめていきます


①Kobe Jones(前のブログで言及)
  ローカルのオーナー、高時給の予感
  <敗因>どうやらフルタイムを募集していたらしい
        ・・・でもウェブサイトにはそんな条件はなかったのに('_')

②Ramen Goku
  日本人オーナー、寮から近い、立地良、しかもローカル賃金!!
  <敗因>どうやらフルタイムで働ける人を見つけたらしい

・・・ここは正直絶対働けると思ってました。。。

現に初出勤の日も面接で決めていたのにも関わらず
その日の晩にメールで他の人を雇うことになったから、とキャンセルされました。。。

やっと仕事を見つけたと思ってたのでショックが大きく、
癒しを求めひたすらかわいいアイドルの動画を見ていました…(^_-)-☆ 


③一風堂 ←今日落ちた笑
  アジア系オーナー(日本人ではない)、ローカル賃金
  <敗因>わからん。

ここは面接が一番しっかりしていて、
なんで一風堂で働きたいのか、一風堂で働いた経験をどう将来に生かすかなど、
就活さながらの面接に驚きましたが、それでも答えたんですけど(全部英語での応答)

でも面接のときにすごいきついけど大丈夫?とか、
英語結構話せるから(お世辞?)ほかでも仕事見つかると思うけどなんで一風堂で働きたいの?って聞かれて

正直そんなにきついなら働きたくないなーと思ってたんですが

落ちるとは思ってませんでした!

受かって断る理由考えてたのに笑



というわけで、数々の面接に落ちてきましたが、
たぶんですが学生ビザの週に20時間しか働けないという点が一番ネックなんじゃないかと思います


それ以外に考えられない。。。笑


こんなまじめな働きものを落とすなんて。。。!笑


本来なら全部日本レストランなんで難易度は低いはずなんですけど、
法を守って労働者に高賃金をあげるとなったら
そりゃフルタイムのほうが良いですよね


結論、オーストラリアに来て分かったことは、

仕事探し、特にローカルで仕事を見つけるのは本当に難しくて
それでもフルタイムで働ける分
ワーホリの方には多少有利だが、

学生ビザは完全敗北


もちろん違法日本食料理屋での仕事は学生ビザでも寛容です
(そもそも週20時間の労働時間を守るつもりがないから笑)



こういうことが分かったんですけど、私の仕事探しの挑戦はまだ終わってはいなく、
明日早速面接に行ってきます



ではでは(^.^)/~~~

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